Chrome OS Vol.4
今日のテーマは、自宅ではかなり頻繁に起動しているchrome OS Flexのことです。本当に重宝しております。Microsoft陣営との争いも落ち着いてきたのか、最近はOne Driveもリンクしてくれるようになりまし...
ITデジタル今日のテーマは、自宅ではかなり頻繁に起動しているchrome OS Flexのことです。本当に重宝しております。Microsoft陣営との争いも落ち着いてきたのか、最近はOne Driveもリンクしてくれるようになりまし...
私的書評バークリー氏の最後の長編作とも云われている『パニック・パーティ:Panic Party』(1934)を読んでみました。ハードカバー本で374ページですので、さほど長い部類には当たりませんが、遅々として読み進めませんでした...
映画/ドラマ迷走鈍足台風騒ぎも終わり、ようやくこれから季節が変わりそうな気配です。さて、本日の話題は映画です。勤めをやめてから映画館に足を向けることも減ってしまいましたが、U-Nextのポイントが失効しそうなので、急遽、映画クーポン...
私的書評先に読んでいた『SISTER』が、なかなか味があったので、第二作の『さよなら、そして永遠に:AFTERWARDS』(2011)を読んでみました。ハードカバーで570ページもあるので、なかなか手強そうでしたが、訳がうまいの...
雑感暑さにかこつけて、日がな家のなかで猫のようにゴロゴロしているのも何かと思い、天候をみて、比較的気温が落ち着いている朝や、今回の台風接近時のように曇天で風のあるような頃合いに、カメラを抱えて近所を徘徊することを始めています...
私的書評論創社の海外ミステリ選書でラインハート女史を知り、彼女の作品をもう少し読んでみたくなりました。『赤いランプ:THE RED LAMP』(1925)もまた論創海外ミステリに選ばれています。舞台はまだ降霊術とかが題材になるぐ...
雑感台風十号が本土接近中なので、菜園の支柱などを確認しておこうと、久しぶりに屋上菜園に足を運びました。定かではありませんが、前の訪問がお盆前だったとかいう記憶で、個人的には二週間ぶりとかいうイメージでしたが、驚いたことに雑草...
私的書評精緻なアリバイ・トリックを描くために文章が緻密に構成されているので、個人的には苦手な分野の作家ですが、論創海外ミステリにヤングアダルト(ジュヴナイル)小説が選ばれているのを発見。これなら自分でも大丈夫だろうと手にしたのが...
雑感何でもコロナ禍に結びつけた言い訳は見苦しいですが、またもや更新期限を忘れてしまい、新規扱いで上級救命技能講習の一日講習を受ける羽目になりました。再講習分含めて、おそらく今回が四度目になるので、内容はすべて理解しているはず...
私的書評論創海外ミステリは選書だけあって、なかなか秀作ぞろいです。アメリカのクリスティなどとも評されている、ラインハート女史の『ジェニー・ブライス事件:THE CASE OF JENNIIE BRICE』(1913)はなかなか興...