Aマウント一眼レフ_A-mount SLR 1
よせばいいのに、安さにかまけて、またまたオールドカメラに手を出してしまいました。しかも、ソニーAマウント、しかも一眼レフ、そしてしかもCCDラインセンサー搭載機です。2008年に登場したA350とかいうモデルです。当時は...
カメラよせばいいのに、安さにかまけて、またまたオールドカメラに手を出してしまいました。しかも、ソニーAマウント、しかも一眼レフ、そしてしかもCCDラインセンサー搭載機です。2008年に登場したA350とかいうモデルです。当時は...
私的書評奥さんのマーガレット・ミラーを読んだ流れで、『動く標的』を手にしてみました。「あなたって本当にむかつく人ね、年がら年じゅう頭の悪い探偵を演じている自分に、ほとほとうんざりするなんてことは、あなたにはないの?」「ああ、うん...
雑感コロナ明けの東京モーターショーは、四年ぶりにJAPAN MOBILITY SHOWとして開催しました。久々と云うことでもの凄い人混みでした。平日だからと思いきや、まるで竹下通りや池袋駅の構内のような雑踏で、クルマではなく...
私的書評どちらかと言うと、アメリカのミステリは好きではありませんが、ミラー女史自身はカナダのトロントの生まれです。旦那がロス・マクドナルドと聞いて、これは一度読んでみないといかんと思い、図書館から『鉄の門』を借りてきました。19...
雑感今までの経験則からいくと、拙宅エリア(南関東)での秋蒔き野菜の最終日限は11月初めの連休だと考えています。これを逃すと初霜(11月後半の連休付近)に新芽がやられてしまうからです。そこから逆算すると、施肥と畝作りはギリギリ...
私的書評マニアの間で評価の高い、ベントリーの『トレント最後の事件』を見つけたので読んでみました。1913年出版というので、やはりというか大戦前の世情が不穏な時代の作品になっています。程度問題ではありますが、世の中が安穏だとすぐれ...
ITデジタル今回あらたに加えたMate20Proですが、Huaweiの公式サポートは2022年1月で切れているようです。2018年のモデルなので、さもありなん、ということでしょうが、既報の通り、幾つかの特徴もあるので、もうしばらく手...
私的書評『殺す者と殺される者(The Slayer and The Slain)』1957年に出版されたこの本もマクロイ女史の代表的作品に挙げられているようですが、特異なプロットは抜きにしても、たしかにいろいろ考えさせられる内容...
雑感昨今、なにかと世間を騒がせている宝塚歌劇団ですが、日曜日に池袋(東京建物 Brillia HALL)まででかけて、ジェンヌOGたちの熱演を、相当に感激して観劇してきました。長年贔屓してきたジェンヌさん(OGです)がバック...
私的書評1915年のドイルの作品『恐怖の谷(THE VALLEY OF FEAR)』を読んでみました。ホームズ物はいつでも読めるので後回しにしていたのですが、あのディクスン・カーのお薦めミステリにも挙げられていたので、これだけ先...