Hiyorimi-Blog

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■2013年12月28日 (土) 仕事納め

昨日で今年一年の仕事納めでした。やり残しも多々ありますが、まあ一つの区切りですので構わないと思います。通勤時行き帰りの撮影修行もひとまず中断。なんだかんだで毎日二時間前後は歩いていた勘定になります。休みに入って動かないとメタボも心配です。始めてから二ヶ月経過したので、少なくともあと一ヶ月は続けないと意味がありませんね。同時にカメラワークの衰え(というほどの腕前では全然ありませんが、ようやく操作に慣れてきたので)も心配しています。双方ともリズムを無くさぬように、年末年始もカメラは手放さずに、機会を作ってガンガン歩きたいと思います。そんな訳で、個人的には、寒気が降りてこずに暖冬傾向の年末年始になることを切に要望しています。
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■2013年12月27日 (金) digicame talk 19

結局、上野公園で撮った写真は300枚以上。実質滞在時間は二時間ですので、よくもまあ積極的に写したものです。ネタがそれなりに集中してあったことが一つ上げられますが、それよりもちょこまか動く被写体をひたすら追い続けたというのが、これだけの枚数を重ねた主たる理由でしょうね。その証拠にボツ写真がやたらめったら出ましたから。私たちは人と会う時、あるいはテレビで登場人物を見るとき、その殆どで相手の「目」を見るはずです。つまり人の印象は「目」から始まります。人物を判断する上で「目」は決定的とも言える働きをしていると思います。サングラスを掛けている人物に不安感をもつのは、その情報が得られないからでしょう。動物も人と同じ生きものですので、やはり「目」がポイントではないかと思えます。つまり被写体の目にピントが合えば、その写真の情報量はしっかりとしたものになるのだと、今回いろいろ撮った写真を見てみて強く感じました。構図とか色合いなども大切な要素ですが、「目」が生きてない写真はそれだけで全てアウトのようです。
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■2013年12月26日 (木) digicame talk 18

K-7の出す絵の色合いは好みですが、苦手なものもあります。動いているものの撮影ではいつも苦労します。AFの反応がイマイチなのでしょう。これまた機種の個性の一つです。そうは言っても撮りたいものは唐突に出てくるわけで、そういうものにも対処するスキルは磨かねばなりません。格好の場所が動物園であることは知っていて、フィルム一眼時代も通ったものです。 多摩動物公園の方が近いのですが、実家に移動がてら上野動物園に寄ってK-7テストをしました。手持ち撮影の練習も兼ねて、50mmと21mmレンズ(APS-Cでは75mmに35mmなります)だけで対応しました。案の定、ちょこまか動く被写体に翻弄されてNG連発してしまいましたが、ずいぶんと勉強になりました。動く被写体撮影の練習場として、動物園にはお世話になりそうです。

■2013年12月25日 (水) digicame talk 17

入院していたK-7が戻ってきました。1.8万円の見積もりでしたが1.2万円で済みました。 後ピン補正と合わせてセンサーとミラー掃除もしてくれたようです。早速使い始めて気づきましたが、K-5iiSとはだいぶシャッター音が違っていましたね。K-7は音が響いて金属的な音、K-5iiSは音がこもってゴム的な感覚です。音が小さいのはK-5iiSですので、屋内では重宝するでしょう。小生的にはメカニカルなK-7音が好きです。背面の液晶パネルに貼っていた強化ガラスカバーにヒビが入ってしまったので、それを交換し、K-5iiSに付け替えてしまったストラップの代わりに、新ストラップを調達して付けました。ストラップ一つでずいぶん印象が違ってきます(小生は同封されているブランドロゴがついているストラップは苦手)。そんなわけで、気分も新たにして横浜に出かけて、AF再調整(レンズ側の補正は必要)を兼て何百枚か写してきました。慣れもあるのでしょう。K-5iiSよりも自然に写せました。
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■2013年12月24日 (火) Weinachten_3

シュトーレン

日本ではクリスマスのスィーツと言えば、丸いデコレーションクリスマスケーキを誰しも思い浮かべますが、ドイツでは違います。シュトーレン(Stollen)のはずです。何と表現すればいいのか、超濃厚なマジパンのようなケーキです。フルーツやバター、ラム酒などを練りこんで焼き上げ、粉砂糖を山盛りふりかけたものです。焼き上げてすぐ食べても美味しいのですが、日を置くとどんどん味が染み込み絶妙な味わいになります。日本でも気の利いたパン屋さんで売っていますが、やっぱり自宅で作ったのが一番美味しいです(小生は食べるだけですが)。初めの頃はパサパサになってしまい、ドイツのそれとは大違いでしたが、幾年か作り続けて行けばレシピもかたまり、立派なハウスブランドになるようです。我が家ではカミさんの実家で作ったものが濃厚でベストと思っています。

■2013年12月23日 (月) Weinachten_2

今やクリスマスに欠かせぬクリスマスツリーですが、元々は宗教的関係なかったものだったようです。クリスマスツリーは、布教政策の一環としてゲルマンの土着信仰をキリスト教化したものだと云われております。冬でも力強く緑を保っている常緑針葉樹に生命力を感じたがゆえに、クリスマスの飾付けとして使われたのでしょう。 地元では古来、これはモミの木ではなくトウヒが使われていたようですが、病気に強い点や葉が落ちにくい点などから次第にモミに切り替わりつつあるようです。小生が住んでいた頃は、街に飾ってあるツリーの殆どはトウヒでしたが、今はその殆どがモミ(Nordmann Tanne)に変わっているようです。クリスマスツリーの世界でも新旧交代が行われつつあるとは小生自身も知りませんでした。
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■2013年12月21日 (土) Weinachten_1


イエス様の誕生

ドイツ語ではクリスマスをこう(ヴァイナハテン)呼びます。語源は「聖夜」というところでしょうか。英語のような直接的表記(Christのミサ=mass→mas)でないところが、いかにもドイツ的で見事と感じます。11月の下旬あたりから雪が降ったり、道路が凍結したりで、クリスマス前は大変寒くなりますが、街のあちらこちらにあるクリスマスのイベントや飾りつけを見ていると、なぜか暖かく感じたものです。宗教的な基盤の異なる日本では、クリスマスは単なる商業的お祭りに過ぎませんが、キリスト教が浸透しているドイツでは、生活に根ざしたものになっていると、住んでいた時に感じました。その頃は洗礼もしておらず、外側から覗いたキリスト教文化でしたが、クリスマスミサに参列し聖歌を歌ったことが懐かしく思い出されます。出来れば今年は一信徒として、喧騒を忘れて静かに聖夜を過ごせればと思っています。

■2013年12月20日 (金) digicame talk 16

デジタル一眼レフはレンズ交換の便利さと裏腹に、やはりAFピント微調整は必要なようです。それぞれのレンズで多少違いがありますが、+1〜3程度の調整を行いました。つまり前ピン傾向と言うことでしょうか?ちなみに広角(DA21mm-Ltd.)は±0でジャストでした。 ホワイトバランスはK-7同様にAWB以外、いくつかのカスタム設定があります。K-7ではペンタックス固有のCTE設定(記憶色自動)を多用しましたが、K-5iiSの場合は、時おり想定外の色が出てしまうのでAWB基本設定でやることにしています。 カスタムイメージはK-7で常用していた「雅:日本古来の朱色等があでやかに出る」モードをメインに使おうとしましたが、これまた強烈に色飽和してしまうため、「ナチュラル」「人物」「リバーサルフィルム」などの今まで使っていなかったモードをあれこれと模索してみようと考えています。 実際に撮りはじめると、K-7とはけっこう絵のタッチが違うので、やっぱり一眼レフは色んな意味で「個性」をもっています。
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■2013年12月19日 (木) digicame talk 15

使い勝手はK-7と全く一緒だったので、その日から何ら躊躇することなく使うことが出来ました。何よりすごいのは高感度撮影です。キアイを入れても800以上は使う気になれなかったK-7ですが、こいつはISO800、1600、3200とも常用域として使用できるのでビックリしました。A3あたりまで伸ばすと、恐らくそれなりにノイズが乗っていてアレレなのでしょうが、ディスプレイはもとよりA4プリント程度ならば全然オッケーの解像度です。センサーを変えた効果はとても体感できます。 ただしISO200ですと、K-7の絵の方がチャーミングに見えます。K-5iiSの絵は、今風と言うか、どこかに硬さを感じてしまいますが、これもまた各々センサーの特徴なのかも知れません。K-7が退院してきたら、それぞれの良さを醸し出すように両者を使い回して修行を続けていきたいと思います。
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■2013年12月18日 (水) digicame talk 14

もう一つがオートフォーカス精度です。既報の通り、購入時に閉口した極端な後ピンは、レンズごとにカメラに付属のAF微調整機能で補正して使って来ましたが、レンズを増やしていく中で、プラスマイナス10という微調整範囲では収まらなくなってまいりました。緊急措置で被写体手前にフォーカスしたりして凌いできましたが、さすがにピンボケ前提で撮し続けるのも妙だと思い、思い切って修理に出すことにしました。調整見積もりは1.8万と安くないですが、気に入ってきたカメラなので是非もありません。 K-7入院中、撮影をしないわけにはいかないので、長らく考えてきたK-5iiS(2012モデル)の購入に踏み切りました。K-3が発表されて、値崩れを期待しつつ眺めていましたが、得てしてそんな時は巡り合わせというのか、Amazonでポロっと新同中古が出たので、速攻でポチってしまいました。10月購入機だったので、メーカー補償が暫く使えるのでメリットありと考えたわけです。届いたのを開けてみると全く綺麗で、実際にはシャッター回数も30回ほどだったので、個人的にはヒットだったと考えています。
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■2013年12月17日 (火) digicame talk 13

巷でK-7の弱点と言われてきた一つが背面液晶でのライブビュー。コンデジでは当たり前のように常用している機能です。動作は確かにトロいですが、ライブビューによる撮影は殆ど使わないので気になりません。一眼レフはやはり光学ファインダーでの撮影しょう。しかも、その性能は素晴らしいものがあります。 欠点というかK-7の個性の一つですが、小生自身も時おり困っているの点が二つだけあります。高感度撮影とオートフォーカス精度です。早朝や夕方で光量が不足している時は、画質を犠牲にしてもISOを上げざるを得ませんが、K-7ではその上限は400までという印象です。これはCMOSセンサー性能に依存していて、この分野でのここ数年の技術開発の違いを感ぜずにいられません。感度を400までに抑えると、どうしても低速シャッターになりがちであり、三脚とレリーズの助けがないと難しくなります。いつでもそれらを携行している訳ではないので、とりわけ昼が短くなった最近は、朝晩が暗いため結構苦労しています。
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■2013年12月16日 (月) digicame talk 12

久しぶりにトップページを更新しましたのでお暇なときに見て下さい(笑)。 デジタル一眼レフの製品開発は日進月歩で、早いものでは一年で陳腐化してしまいます。いま小生がこき使っているのはペンタックスK-7。10月に開催した富山での学会対応で購入した中古品でしたが、4年前の製品とは思えぬほど機能てんこ盛りのモデルです。あらためてカウントすると、これまで2ヶ月間で6000回以上のシャッターを切っておりました。2年前に購入してさんざん撮して来たと思っていたコンデジ「Canon S95」のそれを早々と更新してしまいました。これだけ撮っても、今だにそのスペックをフルに絞り出してはいません。クセはありますが、工夫すると応えてくれるので、とにかく撮るのが楽しくなるカメラだと思います。
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■2013年12月15日 (日) エコプロ2013 (その三)

ヘトヘトでしたが、なんとか風邪にも罹らず声も枯れずに三日間半(含む据付準備)が終わりました。会期中来てくれた十五万以上の来場者のうち、どれだけの方が生物多様性というものをご理解して帰っていただいたのかは不明ですが、少なくともNPOブースに来て「生物多様性ナレッジスクエア」を見て、クイズに答えて下さった方々には、楽しみながらも「生物多様性というもの」の一端を持ち帰っていただけたのではないかと感じています。力強く水をたたえて流れる大河も、山の稜線に流れる一滴の雨粒から始まります。 この地球で生きている存在は、私たち人間だけではありません。多くの生きものたちの恵みを受けながら、私たちは日々命の営みを紡いでいることは紛れもない事実です。残念ながら他の生きものは、種の存続がどんなに危ぶまれていても、議会やメディアで切実な思いを訴えることは出来ません。彼らをそのような事態に陥らせた張本人とも言える私たち人間が、その代弁をしていき、手を差し伸べていくしか、彼らを救う道はないのです。ここ数年のエコプロ展は、来場者数が頭打ちと言う話も聞こえてきます。展示を眺めてみると玉石混淆ですが、一年に一度ビッグサイトに来て、一人一人が始めるべきことを振り返る機会にすることも悪くはないなと思いました。
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■2013年12月13日 (金) エコプロ2013 (その二)

エコプロ会場

怒涛の二日間が終了。長距離徒歩通勤で鍛えていたはずの脚でしたが、朝から晩までの立ちん棒にはさすがに参りました。ブログを更新する間もなく、帰宅即バタンキューでした。昨年まで担当していた自然観察会受付は、事前準備は手間がかかってしまいましたが、一旦始まればリーダー任せになるので、メリハリはあったと思えます。ところが今年は説明員としてのべつ幕なく応対せねばならず、これには参りました。 二日目は多少力の抜き加減も心得たので、僅かですが疲労度は軽くなった気がしますが、これで果たして後一日やり切れるかどうか、非常に心配です。企業ブースで一日中笑顔を振りまいているコンパニオン嬢を見直した次第です。

■2013年12月11日 (水) エコプロ2013 (その一)

エコプロ会場

ブログ更新を手がつけられぬほどいっぱいいっぱいでしたが、仕事が一段落したので、ビッグサイトまで出かけてきました。明日から始まるエコプロダクツ展のブース準備でしたが、会場内はまだまだ騒然としていて「本当に明日からオープンできるのかしら」と超心配ですが、人に聞くと、昨年一昨年も同じような感じだったと云う事ですので、夜を徹した突貫作業で仕上げるのでしょう。まあプロの集団ですので、任せることに致しましょう。 今年は自然観察会ではなく、NPO生物多様性コーナーで、ブースの展示、説明を行いますが、恐らく今年もまた面白い光景が見られる事でしょう。楽しみです。

■2013年12月 6日 (金) digicame talk 11

ペンタックスから防水新ズームレンズが出ました。雨中の撮影も少なくないので非常に食指を動かされますが、撮影スキルを勉強出来る単焦点主義をもう少し徹底したいので、予約するのはやめました。そうは言うものの何も買わずにいるのは悔しいので、35mm〜70mmの間の標準単焦点レンズを探していました。ペンタックスはこの領域に沢山魅力的な単焦点レンズを揃えていて、毎日日替わりであれこれ悩んでいました。 いろいろ考えたのですが、自分の撮影スタイルは、人物よりも風景、さらには植物や昆虫の近接撮影が多いという事から、やはりマクロ機構はあった方が良いという点を最優先しました。マクロレンズでは良い遠景写真は撮れぬと考えている人が多くおりますが、経験則から言えばそんなことは全くありません。先日購入した100mmマクロは近接だけでなく、風景切り出しもステキで非常に使い易いレンズでした。ただし三脚もしくは一脚で固定しないと、小生の場合は十中八九ブレブレ写真になってしまいます。35mmマクロ(53mm相当)は手持ちもOKの、使い勝手のいいレンズですが、近接撮影で虫相手だともう少しワーキングディスタンスを取りたいと感じておりました。 いろいろ検討した結果、DFA50mm Macro(75mm相当)ということに落ち着き、中古未使用品の掘り出し物があったので、それをゲットすることになりました。これで単焦点レンズは5本目になります。やはりというか、レンズ沼にがっつりはまり込みました。
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■2013年12月 5日 (木) 木場公園(その2)

この時期は彩りが少なくなってしまうのですが、木場公園では多種多様な「彩」を見つけることが出来ました。紅葉や木の実はもちろん、帰化植物園などでは冬でもしぶとい帰化植物の花々が咲いています。家に戻って調べてみると、あれやこれやと500枚近いシャッターを押した勘定でした。ネタさえあればいくらでもシャッターが切れるので、ここではフォトダンプの修行にはならないはずです。 さて、公園のある江東区木場という地は、その名のとおり古くから材木商が集まっていたところです。沖合に貯木場が移ってしまった今も、街のあちこちにその空気を感じることが出来ます。その一つが公園の一角にある角乗り練習場です。角乗りとは、水に浮かぶ材木を筏に組んだり、運搬したりする筏師たちが、仕事の余技として始めたもののようです。江戸時代から続く伝統芸能としても有名なものだそうです。練習に使わない時期は水鳥たちがくつろいでいますが、狭い池ですが、ここならば人出も多く「安全」ということなのでしょう。
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■2013年12月 4日 (水) 木場公園(その1)

カメラ練習も兼ねて、ちょうど一年後に自然観察会を開く予定の都立木場公園に出かけてきました。都内各所の観察会のアンケートで「次回は木場公園に行きたい」という声が少なからず出ていたからです。江東区にあるこの公園は、平成4年すなわち20年前に出来ましたが、広大な緑地が少ない東京下町地区には大変貴重なオアシスのような存在です。 中央に芝生広場を配置した構造は開放感を生み、多くの都民に安らぎを与えているように思えます。この手の公園では池を配置するのが常ですが、その代わりに南北を汐入運河が横切っていて巨大な吊り橋が掛っています。遠景に東京スカイツリーを望むこの一角は、写真撮影にもベストスポットと言えるでしょう。
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■2013年12月 2日 (月) digicame talk 10

聞くはいっときの恥、聞かざるは一生の恥という事で、機会あるごとにカメラ講座や通信教育を受講するように努めておりますが、つべこべ言わないで、先ずは「モノマネ」から入ろうという事にしました。なかでも「フォトダンプ」という練習方法は、なかなか面白いものがあります。何か一つのテーマ(被写体)を決めて、そこでの作品作りを行います。絞りやシャッター速度、構図、露出補正、WBなどを工夫しながらどんどん撮って行きます。ただしその量がハンパではありません。「一つのテーマで500枚撮ってください」というものです。デジカメなので、いくら撮ってもタダですので、数多くシャッターすることが上達の近道ということは分かりますが、500枚というのは凄い数字です。おそらく「何を撮ったら良いのだろう」と悩むことは必至ですね。週末に時間を見つけてこれに挑戦しましたが、時間切れで途中棄権となってしまいました。一つの神社を二時間半かけて200数十枚撮りましたので、あれこれ考えながら500枚撮り切るためには6時間は必要になる勘定です。それより問題はネタ切れです。 フォトダンプの意義は、実はネタを絞り出し切った先にしか、見えてこないものだそうです。なかなか時間は取れそうにないですが、是非とも挑戦したいと思います。
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